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「アイテム欲しくて数万円使う」 パチンコ以上?の大儲けシステム「ガチャ」…PTAも認める健全サイト、グリーやモバゲー

1:☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★:2012/01/23(月) 19:13:41.61 ID:???0
★今、ガチャが熱い! 進化するソーシャルゲームの課金システム

・年末年始、Yahoo!ニュースでピックアップされたこともあって、話題になった記事が「カードバトルのソーシャルゲームが強い理由」。掲載した「ソーシャルゲーム市場急拡大、2011年度は8割増の2570億円に」にもあるように市場規模は大きく伸びているのだが、2大プラットフォームのうち現在、GREEがモバゲーをリードしていると言われるようになっている。

モバゲーを運営するDeNAも2011年度第2四半期決算発表会で認めているのだが、その要因の1つはGREEが先ほどの記事で挙げたような有力なカードバトルのソーシャルゲームを抱えていることにある。強いカードを手に入れようと何度も「ガチャ」(くじ引き)を引く人たちのおかげで、収益が上がっているのである。

そんなガチャに今、大きな変化が訪れていることをご存じだろうか。従来は通常ガチャ、無料ガチャ、高級ガチャというように、せいぜい料金が異なるくらいの違いしかなかったのだが、それ以外の要素が加わっているのである。
その先駆けとなったのが、昨年夏に『探検ドリランド』(GREE)が採用した「スーパー11連ガチャ」だろう。
『探検ドリランド』のガチャは1回300円なのだが、3000円を払うと10回分の料金で11回引ける、お得!というものである。

「そもそもデジタルデータに300円を払うこと自体ありえない!」という人もいるだろうが、利用者は結構いるようで今では定番ガチャとしての地位を占めている。スーパー11連ガチャを引いた時には特別な演出も見られ、ガチャ自体がゲームと化しているようにも感じられる。

『釣り☆スタ』などのソーシャルゲームでアイテム課金をいち早く成功させたGREEだけあって、このあたりの仕掛けの工夫にはうならされることが多い。

※動画:探検ドリランドの恐るべき11連ガチャを回してみた!



http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1201/20/news027.html


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ネットの実名登録制、日本でも拡大 フェイスブックなど普及

1:わいせつ部隊所属φ ★:2012/01/22(日) 00:41:55.65 ID:???0
ネットの実名登録制、日本でも拡大 フェイスブックなど普及

【新華08網東京1月19日=藍建中】 欧米で人気の高かったソーシャルネットワーキングサービス(SNS)、
フェイスブックは2008年の日本語 版リリース以降、利用者が伸び悩んでいたものの、ここ1年間で成長が加速した。11年5月末までにフェイスブックの日本ユーザーは340万人で、10年末の1.7倍に拡大。日本国内の一部の航空会社、自動車メーカーなどもビジネスの拡大を目指し、活用を始めた。

フェイスブックの成長により、日本のユーザーは実名登録制を受け入るようになった。
大型電子掲示板サイト「2ちゃんねる」をめぐる環境にも同様の変化がみられる。
2ちゃんねるの誕生直後、日本ではインターネットに関連する訴訟が急増。こうした状況に対処するため、日本では02年、インターネットでプライバシーや著作権の侵害があった際に、プロバイダーが負う損害賠償責任の範囲や情報発信者の情報開示を請求する権利を定めた「プロバイダー責任制限法」が施行された。

スマートフォンなど新世代の通信器材の普及に伴い、実名制ブームがすでに日本に訪れている。
日本でユーザーが最も多いSNSの「mixi(ミクシィ)」や 動画サイトの「ニコニコ動画」も登録しようとすれば、必ず自身の携帯メールアドレスを提供しなければならない。つまり、これらの日本の人気サイトも携帯メールアドレスの登録という形で間接的に実名制を取り入れたと言えよう。

日本ではまだ行政的な手段でインターネット実名制を押し広める法律を持たないが、IPアドレスの登録や携帯メールアドレスの登録といった方法でインターネット実名制はすでに広がりつつある。

(翻訳 劉英/編集翻訳 恩田有紀)
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/politics_economics_society/289341/

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Wikipediaに一度寄付すると凄い催促メールが来る Wikipediaは何故広告を貼らないのか

1:どすけべ学園高等部φ ★:2011/12/25(日) 13:08:32.04 ID:???0
ウェブの百科事典『Wikipedia(ウィキペディア)』をご存じだろうか。誰もが使ったことがあるその膨大な情報。ボランティアにより情報は日々更新され運営されている。リアルタイムで更新され芸能情報や訃報なども即時更新されるのが特徴。これこそインターネットならではだ。『Wikipedia』は無料で閲覧することができ、書かれているデーターもクリエイティブ・コモンズライセンスの下で使用可能となっている。

ではこの『Wikipedia』はどのように運営されているのだろうか? 実はユーザーからの募金により運営されている。日本なら日本円で支払うことができ、クレジットカード決済にも対応しており、即時募金が可能。記者も『Wikipedia』を日々使わせて貰っているので今年2回ほど募金したことがある。それが切っ掛けで『Wikipedia』から募金催促のメールが頻繁に来るようになったのだ。その内容が次のようなもの。


“SOLさま、 あなたのご寄付によってウィキペディアは昨年一年間ウェブで存続することができました。よろしければ、今年ももう一度お願いできないでしょうか。
安全に\800を寄付するには、こちらをクリックしてください。
グーグルにはサーバーが百万台近くあるそうです。ヤフーには1万3000人にも及ぶ従業員がいます。私たちにあるのはサーバー679台と従業員95人です。
ウィキペディアとその姉妹プロジェクトは、毎月4億2200万人が使用する、世界で5番目に人気のあるウェブサイトです。ページ閲覧回数は月に数十億回以上にもおよびます。”
(以下割愛)

このように「もっともっと」と寄付催促のメールが送られて来るのだ。もちろん再度寄付するかどうかは貴方次第。『Wikipedia』が無くなって欲しくない、もしくは普段愛用させてもらっているなら1000円なりを寄付してもいいだろう。私はそれで少額を寄付。

>>2へ
http://getnews.jp/archives/159365




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【速報】Wikipediaがあの手この手で寄付を求めてくる件について

1:名無しさん@涙目です。(dion軍):2011/12/03(土) 13:15:34.70 ID:L7OrwnjJ0
ソース

ウィキペディアのプログラマ ブランドン・ハリスからのお願いをお読みください



ウィキペディアに549項目を執筆した方からのお願いをお読みください




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ネトゲで10万円のアイテム販売したら4日間で2000個も売れた 売り上げ2億円 どんだけレアなんだよ

1:名無しさん@涙目です。(宮城県):2011/11/25(金) 22:48:26.39 ID:6pt2+HIH0
あるオンラインゲームで「10万円の課金アイテム」が2000個も売れちゃった理由


 海外ニュースサイト「GAMESbrief」で、あるオンラインゲーム内で販売された「10万円の課金アイテム」が話題になっています。
どうせ客寄せ目当てなんでしょ……と思っていたら、なんと4日間で2000個も売れちゃったんだとか。えっ、ちょっ、どういうことなの?

 ユーザーが遊んでいたのは、ゲームポータルサイト「Bigpoint.com」で提供中の「Darkorbit」というオンラインゲーム。
広大な宇宙を舞台にした基本プレイ無料のスペースMMORPGで、プレイヤーは3つの勢力に分かれてスペースシップを強化しながら銀河の覇権を争っていきます。

 今回販売されたのは、本作に登場する「ドローン」の中でも最強と言われる「ZEUS」の所有権。
ドローンというのはプレイヤーと一緒に戦ってくれるオプションのようなもので、特に「ZEUS」はその中でも入手が難しく、
普通の手段で手に入れようとすると膨大な数のレア素材と合成費用がかかるのだそうです。

 販売価格は1000ユーロ/1334ドルで、日本円に換算するとおよそ約10万円。ゲームをプレイしていない人からするとあり得ない価格に思えますが、
裏を返せばそれだけZEUSの入手難度がすさまじいということ。フタを開けてみれば、ZEUSは2000個も売れ、
わずか4日間で200万ユーロ(約2億円)もの売上をBigpointにもたらしました。オンラインゲームのレアアイテムが高値で取引されるのはよくあることですが、
運営元による「直販」というのはなかなか珍しいケースと言えそうです。

 ちなみに「Darkorbit」自体のプレイ人口は不明ですが、「Bigpoint.com」全体の登録者数は全世界で2億人以上とのこと。
仮に2億人のうち10%が「Darkorbit」をプレイしていたとして2000万人(実際はそんなにプレイしていないと思いますが)。
つまり1万人に一人がZEUSを購入した計算になります。うーん、それだけプレイ人口がいれば買っちゃう人がいてもおかしくはないのかも……。

 ゲーム内のアイテムに10万円――。仮にそれがものすごくレアなものだったとして、みなさんだったら「買いたい」と思いますか?
 もしくはどんなアイテムなら「10万円払ってでも欲しい」ですか?


http://news.nicovideo.jp/watch/nw151991?marquee


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