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東日本50ヘルス、西日本60ヘルス、交流電源の周波数統一、与野党協議に意欲-民主・大塚氏

1:そーきそばΦ ★:2012/02/26(日) 20:03:36.47 ID:???0
大塚耕平民主党経済財政・社会調査会事務局長はエネルギーの安定供給のひとつとして、「(東日本50ヘルス、西日本60ヘルスとなっている)交流電源の周波数統一へ与野党で協議していくことが必要」と26日のNHK日曜討論で語った。

斉藤鉄夫公明党幹事長代行が分散型電源の開発とともに、東西で50ヘルスと60ヘルスに分かれている問題を指摘。
60ヘルスに統一するよう提案した。アメリカ、カナダなど世界主要国はじめ60ヘルスが主流になっている。

日本は50ヘルスと60ヘルス併用国となっており、標準周波数が50ヘルスになっているのは北海道電力と東北電力、東京電力。
その他の電力各社は60ヘルスになっている。周波数の違う電力会社間で電力を融通しあう場合には周波数の変換が必要だが変換できる電力量が限られているため、供給側に余力があっても一定以上の供給ができない問題がある。昨年夏の電力不足でこの問題が表面化した。(編集担当:福角忠夫)

ソース サーチナ
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0226&f=politics_0226_006.shtml

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先生が教室でスーツ販売チラシ、高校大騒動

1:道民φ ★:2012/02/23(木) 10:26:30.31 ID:???0
先生が教室でスーツ販売チラシ、高校大騒動

新潟県の県立高校で、3年生のクラス担任教諭が、男女約140人の生徒に大手紳士服販売会社のチラシを配っていたことが22日、分かった。

同校は「チラシの配布は学校内で、特定の会社の営業活動につながりかねず不適切」などとして、 保護者に文書で謝罪し、チラシの回収を呼びかけている。

同校によると、チラシは1月下旬に会社側から届き、校長らに相談しないまま、学年主任がクラス担任に渡し、3年生全4クラスのホームルームで生徒に配布した。
チラシはスーツの販売促進を目的とするものだった。

学年主任は「チラシの内容を十分に確認せず、安易に引き受けてしまった。申し訳ない」などと話しているという。

同校から報告を受けた県教委は、チラシの回収と再発防止を指示。
校長は学年主任を口頭で注意し、ほかの教諭らにも同様のチラシを配布しないよう呼びかけた。

代行業者を通じてチラシの配布を呼びかけた紳士服販売会社は「高校には事前にチラシの配布を依頼し、了解を得た上でチラシを送った。今後は校長ら管理職の了解を得るよう徹底したい」と話している。

(2012年2月23日10時15分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120223-OYT1T00252.htm

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「青い光の奇跡」 駅や踏切での飛び込み自殺激減

1:星降るφ ★:2012/02/23(木) 13:28:39.06 ID:???0
「青い光の奇跡」駅や踏切での飛び込み自殺激減
2012年2月23日

青い光の沈静効果で飛び込み自殺を減らそうと、JR水戸支社は新年度、管内25か所の駅のホームや踏切に設置している発光ダイオード(LED)の「青色照明」を54か所に倍増する。すでに設置された場所では、飛び込み自殺が発生していないことを受け、自殺対策を強化するのが狙い。

毎日2000人以上が利用する水戸市の内原駅では2009年、駅舎のすぐ東側の踏切に青色照明が取り付けられた。日が暮れると、踏切周辺が2基の照明灯で青々と照らされる。近くで新聞販売店を営む女性(65)は「以前はよく自殺があったけど、最近は全く聞かなくなった」と話す。

青色照明はJR西日本が06年12月に導入し、11年3月末までに管内の踏切など94か所に設置した。

この94か所について設置の前後で比較すると、自殺件数はおおむね半数以下に減少したという。JR東日本では、09年2月に高崎線の3駅に設置されたのが始まり。水戸支社では、まず09年1月、自殺が目立った佐貫―牛久駅間と神立―高浜駅間、内原駅近くの踏切3か所に試験的に設置。その後、11年12月までに13駅、12踏切の計25か所に増やし、飛び込み自殺が起きやすい夜間に点灯するようにした。

同支社によると、管内の人身事故は、09年が21件、10年が20件、11年が16件だった。このうち茨城県警が自殺と断定したのは、それぞれ9、14、8件だが、青色照明を設置してある駅や踏切で、自殺は1件も起きていないという。

この結果を受け、来年度は佐貫や日立、勝田など乗車人数が1日2000人を超える16駅と、取手―藤代駅間など過去10年間に自殺があった13踏切の計29か所に青色照明を新設することにした。同支社は「効果を検証するのはしばらく先になると思うが、少しでも悲惨な事故を減らせればいい」としている。

▽記事引用元 YOMIURI ONLINE
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120223-OYT1T00279.htm

▽画像 踏切両端に設置された青色照明(水戸市のJR内原駅で)



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【栃木】「タヌキ寝入りではなかった」 タヌキが民家内で熟睡

1:西独逸φ ★:2012/02/24(金) 19:19:40.51 ID:???0
23日午前、足利市樺崎町、板橋一雄さん(62)方にタヌキ3匹が入り込んだ。うち1匹(体長約50センチ)が居間の食器戸棚と壁の隙間に入って身動きできなくなった。

足利署員3人が熊手と網を使って捕獲し、近くの山林に放した。

同日午前11時10分ごろ、玄関近くの寝室で寝ていた板橋さんが目を覚ますと、布団の上でタヌキが1匹寝ているのを発見。板橋さんは「タヌキ寝入りでなく、本当に眠っていた」と驚く。

タヌキは一斉に逃げ出したが1匹が隙間にはまったため、足利署に通報した。

板橋さんは自宅で猫5匹を飼っており、「餌の残飯を食べに来た同じタヌキではないか。
無事、山に帰れてよかった」と話していた。

下野新聞 http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20120223/727058

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世界初の「人工肉」バーガー、今秋に製造開始 オランダ科学者

1:一般人φ ★:2012/02/24(金) 00:06:43.60 ID:???
【2月20日 AFP】ウシの幹細胞から作った世界初の「人工肉」の製造を今秋開始すると、オランダの科学者マルク・ポスト(Mark Post)氏が19日、カナダ・バンクーバー(Vancouver)で開かれた米国科学振興協会(American Association for the Advancement of Science、AAAS)年次総会で発表した。

オランダ・マーストリヒト大学(Maastricht University)生理学部長を務めるポスト氏は、肉を完全に模倣した骨格筋組織を研究室で製造する効率的な方法を開発し、最終的には食肉業界に取って代わることを目指している。

「次の農業革命(The Next Agricultural Revolution)」と題されたシンポジウムで講演したポスト氏は、世界初の「試験管肉バーガー」の材料は「まだ実験段階」にあるものの、今秋までには「2000個ほどの小組織片を作り、ハンバーガーに組み立てることを目指している」と語った。

このプロジェクトは、匿名の投資家が「環境への懸念、世界のための食料、人生の転機となる技術への関心」から提供した25万ユーロ(約2600万円)の資金で運営されているという。

■急増する世界の食肉需要の解決策となるか

シンポジウムを主催した米科学者ニコラス・ジェノビーズ(Nicholas Genovese)氏によると、世界の食肉需要は2050年までに60%増加する見通し。

「だが地球上の牧草地は大半が既に使われている」とジェノビーズ氏は述べ、既存の食肉生産者がこの急増する需要を満たすためには、さらに自然を開拓する以外に方法がないと指摘。そうすれば生物の多様性が損なわれ、温暖化が進み、疾病も増加することになると警告した。

ちなみに、食肉産業界でこれまで「人工肉」技術に関心を示した企業はまだないという。(c)AFP/Deborah Jones

▽記事引用元 AFPBB News(2012年02月20日 19:18)
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2859428/8512177

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チェコ男性が鉄道会社を刑事告訴 「女性専用車両は性差別だ」

1:影の大門軍団φ ★:2012/02/23(木) 13:36:10.06 ID:???0
女性専用車両の導入は「性別分離」であり差別だとして、東欧チェコの父親らの団体「ファーザーズ・ユニオンが国有企業チェコ鉄道を刑事告訴した。

チェコ鉄道は今月初旬、女性の安全確保を理由に複数の運行ダイヤで女性専用車両を導入している。

これについてファーザーズ・ユニオンは16日、大手SNSフェイスブックに立ち上げたページで、「男性を特定の車両から隔離すること」は「人道に対する罪であり、一部の集団に対するアパルトヘイト(隔離政策)および差別の疑いがある」と主張。男性だというだけで女性専用車両から降りるよう強制される可能性があるとして、同社を刑事告訴したと発表した。

チェコ鉄道は、性別分離だとの考えは全くないと反論している。日刊紙ムラダー・フロンタ・ドネスは、同社広報の「むしろ(差別とは)全く逆で、女性専用車両の導入によってわが社は、女性や母親を守り、力となるという伝統的な文化・社会観を強く支持している。
チェコ社会において、この役目を担うのは他でもない男性だ」とのコメントを伝えた。

同紙によると女性専用車両は隣国ドイツやオーストリアでも導入されているという。

http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2859807/8519981

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木造3階建て学校の耐火性能を検証するための実大火災実験が行われる - 茨城県

1:TOY_BOx@みそしるφ ★:2012/02/22(水) 19:39:09.02 ID:???
3階建ての学校の木造化に向けた実大火災実験が2月22日、国土技術政策総合研究所(国総研、つくば市)の敷地内で行われた。会場には実験関係者のほか、一般の見学者や
報道関係者約700人が集まった。実験は出火から2時間半で、予定より3時間早く終了。
実験後の速報説明会で、実施主体の早稲田大学理工学術院の長谷見雄二教授(防災工学)が「実大実験でなければわからない貴重なデータが取れた」と一定の評価を行ったうえで、炎の燃え広がりを抑えることなど、今後に向けての課題を挙げた。

得られたデータをもとに、基準の見直しに向けた仕様などを検討していく。

今回の実験は2012年度に実施予定の本実験に向け、基礎的なデータの収集を目的とした予備実験という位置づけ。実験に使用した建物の延べ面積は2200m2と、こうした火災実験では、国内最大規模で、世界的にも例がないという。試験棟は、1時間準耐火構造で設計・施工。
学校を想定した開放的な空間の多い構成で、火の回りは共同住宅などに比べ早くなるという。

長谷見教授は、構造的には仕様通りの性能を確認できたとしながらも、火の回り方は予想以上に早かったとの感想を述べた。また、その要因として実験の性質上、室内の可燃物の量を少し多めにしたことや、着火にアルコールを使ったことなどの影響を挙げたうえで、早い燃え広がりの原因となったと考えられる窓からの噴出火炎に対する対策の必要性を指摘した。

試験の状況

試験地のつくば市は朝から快晴。建物は軸組み工法(中央と東側)とツーバイ工法(西側)の混合。
午前9時に中央部1階にある職員室部分の火源に、職員が火をつけて実験を開始。

開始から約3分で火元の職員室の窓ガラスが割れて炎が外に噴出し始めると、6分後に2階、8分後に3階まで燃え広がった。17分後には建物の内側から防火壁を越えて建物東側部分に延焼。
22分後には、ツーバイ工法で建てられた西側部分にも延焼した。

実験開始から1時間18分後に出火部分を含む校舎の中央部分が崩落、約1時間30分前後で西側のツーバイ部分の壁などが倒壊した。
1時間36分後に防火壁が崩落すると、最後まで残っていた東側部分も約2時間後には崩落した。

開始から2時間半の時点で、当初の想定よりも3時間早く消火活動を開始した


実験が行われた木造3階建校舎の模擬棟
 




▽記事引用元 : 新建ハウジングWEB 2012年2月22日
 http://www.s-housing.jp/archives/22565
他の動画付ニュース
TBS 耐火性を検証、木造の新築校舎 燃やす
 http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4959078.html
テレ朝NEWS 
 http://news.tv-asahi.co.jp/news/web/html/220222025.html

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